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【知ってはいけない?!紫外線の怖~い影響】シミ・しわのできるメカニズム

(この情報は記事掲載時点のものです。お知らせなく変更される場合があります)

ふわり。

お肌の大敵「紫外線」全く必要でない、といったら違いますが、過剰に浴びてしまうと確実にお肌にダメージを与えてしまいます!今回は一年を通しての紫外線対策とお肌の状態をご紹介します。

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紫外線とは?

紫外線とは、活性酸素を発生させたり、皮膚の免疫力を低下させる「不可視光線」です。白内障の原因にもなります。肌が弱い方やアトピー肌の方は紫外線の影響を受けやすいのでさらに注意が必要です。

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◆紫外線のピークは、5月から9月ですが、一年中降り注いでいますので年間を通して紫外線対策を行う必要性があります。
また、曇りの日でも晴れの日の60%、雨の日でも30%の紫外線を浴びてしまいますので、天候に関係なく対策するようにして下さい。

一年を通しての紫外線対策とお肌

≪春≫
3~4月ごろから紫外線の量は増え始めます
  ↓
≪夏≫
徹底した紫外線対策をする時期です。日焼けしそうな日の前日や当日の朝に前もって美白ケアをしておきましょう!ビタミンCなどの抗酸化作用のあるサプリもススメです。
  ↓
≪秋≫大人のための高保湿スキンケア

夏の紫外線の影響を受け秋の肌は疲れています。乾燥を防ぐためにしっかりと保湿することが必要な時期です。
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≪冬≫
冬は気温の低下や空気の乾燥により体の巡りが低下し血流が滞りがちになります(お肌のくすみの原因)から、マッサージやぬるめのお風呂にゆっくり入ったりというケアもしましょう。
この時期は紫外線対策も大事ですが、空気の乾燥する季節なのでお肌の水分も持っていかれてしましますからお肌の乾燥対策がとても大切な時期です。十分な保湿ケアでお肌に潤いを与えるようにしましょう。紫外線防止効果のある日中用美容液を使うことをおススメします。

【参考】紫外線防止…これだけは押さえて考えよう!

ふわり。

創業時から、「白い肌こそ美しさの基本」と研究を積み重ねている「POLA」薬用美白美容液「気になる部分にピタッと密着してくれるWHITE SHOT」もおススメです。

さらに詳しくはWHITE SHOT(POLA公式サイト)

◆シワのできるメカニズム

1.紫外線を長時間浴びる

2.コラーゲン内のエラスチンが切断される(エラスチンはコラーゲンを支えている弾性繊維です)

3.2により肌細胞が委縮して肌のハリや弾力が消失してシワとなります。

◆シミのできるメカニズム

お肌のターンオーバーが不調になったり、メラニン色素が過剰に分泌されるとシミの素であるメラニンが排出されず肌にとどまってしまい、シミができてしまうのです(泣)

1.紫外線を長時間浴びる

2.メラニン色素が過剰分泌される

3.ターンオーバーでも排出されず※真皮で色素沈着を起こしシミとなる。
※真皮・・・皮膚の土台で、コラーゲン・エラスチンなどで構成されている皮膚のハリと弾力を保つ中心的な存在

ちなみにそばかすは「遺伝的要素」が強いそうです。
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