体験レビュー一覧コラム一覧

≪当サイト人気記事TOP3≫

【必見!】女性ホルモンを活性化して減少を食い止める3つの生活習慣のポイント

(この情報は記事掲載時点のものです。お知らせなく変更される場合があります)

ふわり。

女性ホルモンの働きが低下してくると言われる40代からは生活習慣を整えて女性ホルモンを活性化して減少を食い止める工夫をしていく必要があります。気付いた「今」から始めましょう!
ポイントは「栄養」「運動」「メンタル」です!

スポンサーリンク

女性ホルモンの活性化のためにすること

バランスの良い食事を心掛けること

≪バランスよく摂りたい7つの食品群≫
⇒大豆製品(女性ホルモンと同じような働きをする大豆イソフラボン)
1日の目安・・・納豆なら1パック、豆腐なら1/3丁、豆乳なら200ml
⇒青魚(DHA、EPAを含む)
心臓・脳血管系疾患、抗うつ作用など
⇒野菜(ビタミン類)
1日の目安・・・緑黄色野菜100g、淡色野菜200g
⇒海藻類(ミネラル)・・便秘予防、悪玉コレステロールを下げる
⇒きのこ類(食物繊維、ビタミン、ミネラル)
⇒いも類(糖質、ビタミン、カリウム、食物繊維)
⇒胡麻・ナッツ類(ビタミンE、B群、ミネラル)・・脂質が多いので摂りすぎ注意です。

睡眠と休養をとること

1日1時間はボ~~っとしよう(笑)
休まずに脳を使い続けるとストレスやさまざまな不調の原因になります。現代人は絶え間なく脳を使いすぎ、と言われています。また、身体を整えるホルモンは睡眠中に分泌されます。お肌も寝ている間に生まれ変わります。

ゆっくりバスタイムをとること

シャワーだけで済ませず、できるだけ湯船につかってゆっくりしましょう。血行を良くしたり、リラックス効果も得られます。血行が良くなると「頭痛」「肩痛」「月経痛」「不眠」「イライラ」「お肌の乾燥」の改善が期待できます。

有酸素運動をしよう

有酸素運動は心肺機能を高めたり、血行を良くする、脂肪を燃焼させるためダイエット効果もあります。
有酸素運動の代表的なものに「ウォーキング」があります。まずは5~10分から始めて是非習慣にしましょう。
正しい姿勢・全身を使って歩くことがポイントです。

女性ホルモンの活性化=「更年期」対策

40代に入り、これらのことを気を付けることで「更年期」対策にもなりますよ。生活習慣を整えて女性ホルモンを活性化させ、低下を徐々に遅らせていけば更年期の不快症状を楽にできます。
ストレスを上手に解消することも大事です。中でもホットヨガはストレス解消、血行改良など女性にぴったりです。ホットヨガスタジオ LAVAは全国展開、女性専用なのでおススメのホットヨガスタジオです。


【参考】体験キャンペーン中。公式サイトへ⇒ホットヨガスタジオ LAVA